
多分この道路のり面の壁は当時のままの物。
大分痛んでいる。

右に降りた辺り、林道の看板がある。

坂を登りきり暫く歩くと道脇左右に空き地が。
住宅が在ったのでしょう、痕跡が
全く無い。

左右に分かれる道、右に行くと林道に向う。
左は登りながらまだ続く。




二区の終わり一区への道、
一度だけ友人と自転車で奥まで行った事がある。
谷の底へ下りる道
(眞谷地小学校・眞谷地神社への道)の分岐する前に
柵があり立ち入り禁止で熊の危険もあるが、
どうなっているか当時住んでいた方に
見ていただけたらと行ってみます。
NTTの地所、この先には進めない。
数百枚写真を撮った、
載せたい風景がまだ沢山あるが
容量の関係で載せられない。
中学3年の刻に一度しか訪れた事が無いので何処に家が建っていたか全く判らないし、情景が想い出せない。
細い道で急な坂に家が点在し同級の女の子に遭った記憶が微かに残るがそこが何処なのか、
一緒に来た友達が誰なのか、記憶が不鮮明で、それでも道以外の当時の人工物が全く残っていないのはショックである。
雨上がりで歩き辛い道には
鹿の足跡が至る所に。