









昔はシリカの裸電球で陶器の白い傘、薄暗く周りを照らしていた
来年の春まで未だ大丈夫かな



昨日の大雨で
真谷地川が泥流になっている
真谷地炭鉱が在った頃は
墨色の川だったのを想い出す
今の清流からは全く想像できない
中学になって上流に行って
あまりにも澄んだ流れを視て
ギャップが大き過ぎて
真谷地川の上流だとは
にわかに信じられなかった

定期的にやってくる移動販売車
南清水沢か紅葉山まで行かないと
買い物が出来なくなったので
生活に欠かせない存在
三浦先生宅跡
徐々に草に
覆われてゆく
→
今回も
かろうじて
建っていて
良かった
↓
↓
元は捨て猫だったが
完全にこの家の猫になってる
一番人懐っこい
呼んだらトコトコやって来るし
かまうと暫くついて来る
以前居た猫達は
この位人懐っこかった
四区への橋
両端に土嚢が敷設されていました
陥没したのでしょうか
至る処でヒナギクとルピナスの群生が。
明らかに植物の形態が昔と違っている

昨年の11月と殆ど変わってなくてホッとしました
細かく視たら傷みが進んでるけど、
大きく崩壊した処はない。
天候の安定した時季にこれればいいのだが
航空運賃と相談しての帰郷なので
滞在期間中あまりいい天気が無かった
















































