


左上:五区の踏切跡、未だ枕木らしき物が残っている一寸嬉しい。
上 :西小学校脇から続く道、もっと細くて凸凹していた。
左 :五区への入口、手前は林業で整地されているが
奥は雑木林になっている。
下 :谷の底、真谷地小学校への橋跡
自然に同化していって草木に埋もれそうです。
ホッパー跡、我々炭鉱街を知っている世代が絶えた後、
この遺構を見て何か判るだろうか、元の形を想像できるだろうか。
そもそも訪れる人がいるのだろうか。











